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LOTTO (ロット)

LOTTO (ロット)

【LOTTO (ロット)】海外インポートモデル
LOTTO (ロット) サッカーLOTTO (ロット) サッカーシューズ SOLISTA/STADIO

BRAND HISTORY

1973
lottoはスポーツシューズメーカーとして誕生。テニスシューズから始まり、続いてバスケットボール、バレーボール、アスレチック、サッカーシューズへと拡大。スポーツアパレルが着目されるようになったのはその後である。
1980
初のサッカースパイクを開発。この頃、国際的に名高い選手やチームとコラボレーション契約をするようになった。テニス界では John Newcombe、Andrei Gomes、Jose Clerv、サッカー界ではRuud Gullitなどの選手である。デザイン及び商品開発によって彼らのイメージが具現化していくうち、lottoはテニス・サッカー界のリーダーへと成長していった。同時期、lottoは輸出を開始。その結果として国際的な急成長を遂げる事となり、80年代には世界60ヵ国以上の国々で流通するまでとなった。
1988
FIFAフランスワールドカップにて、クロアチア代表のユニフォームにlottoが採用。
1999.6
Lotto Sports Italia S.p.A 設立。社長兼CEOにAndrea Tomatが就任。Andreaは、スポーツ業界において著名な人物である。新会社の基本方針は、“惜しまぬカスタマーへのサービス”
2002
FIFA日韓ワールドカップで、ブラジル代表キャプテンのカフーがlottoのスパイクを着用し活躍。
2006
FIFAドイツワールドカップで、ルカ・トニをはじめ多くの選手が「ZHERO EVOLUTION」を着用し活躍。
2011
14~15歳のジュニア世代から未来のスター選手を発掘すべく、「Lotto Talent」をプロデュース。
2012
UEFA EURO2012開催に合わせて、「lotto Tricolore」を発表。Radwanska選手が、WTAランキング第4位と大活躍。
2013
lottoブランド誕生40周年を迎える。
2014
FIFAブラジルワールドカップで、コスタリカ代表チームのユニフォームや、多くのプレイヤーがlottoスパイクを着用。
2015
ミスイタリアの公式スポンサーにlottoが協賛し、イタリア国内外からも話題を集める。
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